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2019年03月01日
ブログ

DIY賃貸予定部屋の工事レポート~Vol.2~

みなさまこんにちは。

DIY賃貸予定部屋の工事レポート~Vol.1~』の続きです。

部屋の改修工事が少しずつ進んできました。

DKの壁、天井を塗装

原状の壁の仕上げは白いペンキで塗装されてしました。しかし、塗装の表面が劣化してボロボロと簡単にはがれ落ちてしまう状態でした。そこで、劣化した部分を取り除き、パテで下地処理を行い、新たに白いペンキで塗装しました。
原状の壁の仕上げは白いペンキで塗装されてしました。しかし、塗装の表面が劣化してボロボロと簡単にはがれ落ちてしまう状態でした。そこで、劣化した部分を取り除き、パテで下地処理を行い、新たに白いペンキで塗装しました。
原状の壁の仕上げは白いペンキで塗装されてしました。しかし、塗装の表面が劣化してボロボロと簡単にはがれ落ちてしまう状態でした。そこで、劣化した部分を取り除き、パテで下地処理を行い、新たに白いペンキで塗装しました。
原状の壁の仕上げは白いペンキで塗装されてしました。しかし、塗装の表面が劣化してボロボロと簡単にはがれ落ちてしまう状態でした。そこで、劣化した部分を取り除き、パテで下地処理を行い、新たに白いペンキで塗装しました。

改修工事の作業については、基本的には業者の方たちにやっていただくようにしています。

原状の壁の仕上げは白いペンキで塗装されてしました。

しかし、塗装の表面が劣化してボロボロと簡単にはがれ落ちてしまう状態でした。

そこで、劣化した部分を取り除き、パテで下地処理を行い、新たに白いペンキで塗装しました。

水廻り部分の解体

左の写真はDKにある小さな収納部分です。床が解体されています。現在、洗濯機置場がバルコニーにあるため、ここに防水洗濯パンを設置して室内に洗濯機を置けるように計画しています。
DKの小さな収納部分
左の写真はDKにある小さな収納部分です。床が解体されています。現在、洗濯機置場がバルコニーにあるため、ここに防水洗濯パンを設置して室内に洗濯機を置けるように計画しています。
また、右側の写真は浴室部分です。バランス釜が設置されていた浴室が解体されました。ここに新たに追い焚き機能付きのユニットバスを入れる予定です。
浴室部分
また、右側の写真は浴室部分です。バランス釜が設置されていた浴室が解体されました。ここに新たに追い焚き機能付きのユニットバスを入れる予定です。

左の写真はDKにある小さな収納部分です。

床が解体されています。

現在、洗濯機置場がバルコニーにあるため、ここに防水洗濯パンを設置して室内に洗濯機を置けるように計画しています。

 

また、右側の写真は浴室部分です。

バランス釜が設置されていた浴室が解体されました。

ここに新たに追い焚き機能付きのユニットバスを入れる予定です。

 

少しづつではありますが部屋の改修工事が進んできました。

上記でも書きましたが、基本的には業者の方たちに改修工事をしてもらう形をとっています。

しかし、自分たちでできそうな作業については私たちも参加します。

私たちの作業については建具作りから入っていきます。

 

次回に続きます。

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この記事を書いた人
遠藤 勝信 エンドウ カツノブ
遠藤 勝信
いずれ藤ホーム地所の三代目!?になるかもしれない一般平社員です。 日々、駐車場のゴミ拾いや除草剤の散布、定期的に管理物件を見回ってお部屋の中や共用部の清掃、細かい雑用作業などをやっております。 最近では、大工作業等にはまっており、自分で室内の建具を作ってみたり、壁などを塗装してみたりと不動産屋らしからぬことをしています。 がらっと話は変えていきますが、賃貸住宅でDIYやちょっとしたカスタマイズが自分でお気軽にできたらどうでしょうか? 日々の生活がちょっと楽しくなりそうじゃないですか? とはいっても、大体の賃貸住宅には原状回復義務などの縛りがあり、お気軽にカスタマイズもできず、生活する上で息苦しさを感じます。 また、人口減少の影響もあって住戸も余っている状態です。 賃貸住宅においては空き部屋がどんどん増えていく状況になっています。 そんな空き部屋をなくすために古いアパートなどを壊して新築のマンションを建てることや、お部屋の中をキレイにリノベーションするのも良いと思います。 しかし、今ある建物やお部屋を有効活用して空き部屋がなくなれば一番いいですよね? この疑問を解決できる一つの方法として、住む人がお部屋を『DIYやカスタマイズできる賃貸』なのではないかと私は考えています。 しかし、大家さんにとっても入居者さんにとっても、DIYやらせてあげるのと実際にやるのって、何だかハードルが高く感じませんか? 私はこのハードルが低くなり、大家さんと入居者さんがお互いに楽しくなるような賃貸DIYの仕組みを検討しています。 こんなにDIYの話をしていますが、DIYをやることに関しては初心者です。 そこで自分で実際にDIYを行い、DIYの魅力や難しい点などを伝えていきますのでご参考にしていただければと思います。
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