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2019年03月18日
ブログ

DIY賃貸予定部屋の工事レポート~Vol.5~

みなさまこんにちは。

DIY賃貸予定部屋の工事レポート~Vol.4~』の続きです。

現場のお部屋の方は、DKでちょっとした解体と造作工事が始まってきました。

DKのクッションフロアはがし

新しい床材を貼るために、既存のクッションフロアをはがしてもらっています。はがすと下地材が現れてちょっと荒れた感じの状況になっています。
新しい床材を貼るために、既存のクッションフロアをはがしてもらっています。はがすと下地材が現れてちょっと荒れた感じの状況になっています。
新しい床材を貼るために、既存のクッションフロアをはがしてもらっています。はがすと下地材が現れてちょっと荒れた感じの状況になっています。
新しい床材を貼るために、既存のクッションフロアをはがしてもらっています。はがすと下地材が現れてちょっと荒れた感じの状況になっています。
分かりづらいとは思いますが、一部の壁や天井を先に白く塗装したおかげで、意外と部屋として様になっている感じがしました。
分かりづらいとは思いますが、一部の壁や天井を先に白く塗装したおかげで、意外と部屋として様になっている感じがしました。
分かりづらいとは思いますが、一部の壁や天井を先に白く塗装したおかげで、意外と部屋として様になっている感じがしました。
分かりづらいとは思いますが、一部の壁や天井を先に白く塗装したおかげで、意外と部屋として様になっている感じがしました。

新しい床材を貼るために、既存のクッションフロアをはがしてもらっています。

はがすと下地材が現れてちょっと荒れた感じの状況になっています。

しかし、分かりづらいとは思いますが、一部の壁や天井を先に白く塗装したおかげで、意外と部屋として様になっている感じがしました。

白塗装の力は恐るべしです。

造作工事も始まってきました

「お前は何変なことを言っているんだ…」と思われてしましますが、この既存の古い下地材と新しい下地材のコントラスト違いが、ビンテージのデニムをリメイクしている感があって面白いです。
「お前は何変なことを言っているんだ…」と思われてしましますが、この既存の古い下地材と新しい下地材のコントラスト違いが、ビンテージのデニムをリメイクしている感があって面白いです。
「お前は何変なことを言っているんだ…」と思われてしましますが、この既存の古い下地材と新しい下地材のコントラスト違いが、ビンテージのデニムをリメイクしている感があって面白いです。
「お前は何変なことを言っているんだ…」と思われてしましますが、この既存の古い下地材と新しい下地材のコントラスト違いが、ビンテージのデニムをリメイクしている感があって面白いです。

大工さんが設備配管した際に開口した穴を塞いでくれています。

上手に仕上げ材の下地を作ってくれています。

「お前は何変なことを言っているんだ…」と思われてしましますが、この既存の古い下地材と新しい下地材のコントラスト違いが、ビンテージのデニムをリメイクしている感があって面白いです。

仕上げ工事に進むまではもうちょっと時間がかかりそうですが、順調に進んでおります。

 

次回に続きます。

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この記事を書いた人
遠藤 勝信 エンドウ カツノブ
遠藤 勝信
藤ホーム地所の三代目!?になるかもしれない一般平社員です。 日々、駐車場のゴミ拾いや除草剤の散布、物件を定期的に見回りお部屋の中や共用部の清掃など、雑用から何から何まで様々なことをやっております。 もともと、現場監督をしていたのでフットワークの軽さ、体力に自信がある事はもちろんですが、人とコミュニケーションすることも大好きです。 話は変わりますが、賃貸で思う存分にDIYができたら日々の生活が楽しくなりそうじゃないですか? 現在の賃貸住宅は原状回復義務などの縛りがあり、色々と自由度が低く、全ての人が快適な生活空間で暮らせているのかと考えると疑問が残ります。 また、人口の減少も関わっていると思いますが住戸も余っています。 空室率を改善するために古いアパートを壊し新築マンションを建築することやお部屋の中をキレイにリノベーションするのも良いと思います。 しかし、今ある建物を有効活用して空室率が改善出来たら一番いいですよね? この疑問を解決できる一つの方法としてDIYのできる賃貸、『賃貸DIY』なのではないかと私は思います。 しかし、大家さんにとっても入居者さんにとっても、DIYをやるのって楽しそうだけど何だかハードルが高く感じませんか? そこでこのハードルが低くなり、大家さんと入居者さんがお互いに楽しくなるような賃貸DIYの仕組みを検討しています。 こんなにDIYの話をしていますが、DIYをやることに関しては初心者です。 なので、自分で実際にDIYを行い、DIYの魅力や難しい点などを伝えていきますのでご期待ください。
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