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2020年03月03日
ブログ

第二藤マンションのリノベーション     ~その8~

みなさまこんにちは。

(仮称)高島平BRMリフォーム計画~その7~』の続きです。

LDKの床はちょっと面白い素材を使っていきます。

あまり使わないであろう床材

床材のイメージって、クッションフロアだったり、既製品のフローリング材だったりが強いのではないでしょうか。

今回、このお部屋(LDK部分)で使う床材はあまり使わないであろう床材です。

床材というか合板です。

「合板!?」と思われるかもですが、合板を使います。

合板と聞くと、仕上げ材としてのイメージはあまりないかもしれません。

しかし、加工してあげると面白い感じになります。

下の画像を見ていただければお分かりになると思います。

床材のイメージって、クッションフロアだったり、既製品のフローリング材だったりが強いのではないでしょうか。今回、このお部屋(LDK部分)で使う床材はあまり使わないであろう床材です。床材というか合板です。「合板!?」と思われるかもですが、合板を使います。
床材のイメージって、クッションフロアだったり、既製品のフローリング材だったりが強いのではないでしょうか。今回、このお部屋(LDK部分)で使う床材はあまり使わないであろう床材です。床材というか合板です。「合板!?」と思われるかもですが、合板を使います。
床材のイメージって、クッションフロアだったり、既製品のフローリング材だったりが強いのではないでしょうか。今回、このお部屋(LDK部分)で使う床材はあまり使わないであろう床材です。床材というか合板です。「合板!?」と思われるかもですが、合板を使います。
床材のイメージって、クッションフロアだったり、既製品のフローリング材だったりが強いのではないでしょうか。今回、このお部屋(LDK部分)で使う床材はあまり使わないであろう床材です。床材というか合板です。「合板!?」と思われるかもですが、合板を使います。

合板を割いて、フローリングのようにはっていきます。

そうするとどうでしょうか。

合板なのに良い感じに仕上がってみえませんか。

大工さんはだた割くだけでなく、合板の面取りもしています。

これにより更に完成度が上がっています。

既製品のフローリングもいいけど、合板の床も良い感じです。

部屋の完成が今の時点で楽しみです。

 

次回に続く。

このお部屋の詳細ページはこちらから!

宜しければご覧ください。

第二藤マンション202号室

この記事を書いた人
遠藤 勝信 エンドウ カツノブ
遠藤 勝信
いずれ藤ホーム地所の三代目!?になるかもしれない一般平社員です。 定期的に駐車場のゴミ拾いや除草剤の散布、管理物件のお部屋や共用部の清掃、細かい雑務などをやっています。 最近はものづくりにどっぷりとはまっており、自分で建具を作ってみたり、壁を塗装してみたりと部屋を色々といじっています。 ものづくりの作業状況は弊社のブログで随時アップしています。
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