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2019年03月11日
ブログ

蕨市北町一丁目新築戸建~Vol.7~

みなさまこんにちは。

前回の【ブログ】の続きです。

完成まであと少しの所まできました。

外も中も順調に進んでおります!

壁クロスの下地である石膏ボードが建物全体に貼られました。ここまでくるとお部屋の状況が分かってきますね。
壁クロスの下地である石膏ボードが建物全体に貼られました。ここまでくるとお部屋の状況が分かってきますね。
壁クロスの下地である石膏ボードが建物全体に貼られました。ここまでくるとお部屋の状況が分かってきますね。
壁クロスの下地である石膏ボードが建物全体に貼られました。ここまでくるとお部屋の状況が分かってきますね。
壁クロスの下地である石膏ボードが建物全体に貼られました。ここまでくるとお部屋の状況が分かってきますね。
壁クロスの下地である石膏ボードが建物全体に貼られました。ここまでくるとお部屋の状況が分かってきますね。
壁クロスの下地である石膏ボードが建物全体に貼られました。ここまでくるとお部屋の状況が分かってきますね。
壁クロスの下地である石膏ボードが建物全体に貼られました。ここまでくるとお部屋の状況が分かってきますね。

壁クロスの下地である石膏ボードが建物全体に貼られました。

ここまでくるとお部屋の状況が分かってきますね。

仮設の足場が外れ、建物全体があらわになりました。ここまで進んでくると、完成までもう一息だなと感じてしまします。室内は壁クロスを貼っている状況です。
仮設の足場が外れ、建物全体があらわになりました。ここまで進んでくると、完成までもう一息だなと感じてしまします。室内は壁クロスを貼っている状況です。
仮設の足場が外れ、建物全体があらわになりました。ここまで進んでくると、完成までもう一息だなと感じてしまします。室内は壁クロスを貼っている状況です。
仮設の足場が外れ、建物全体があらわになりました。ここまで進んでくると、完成までもう一息だなと感じてしまします。室内は壁クロスを貼っている状況です。
仮設の足場が外れ、建物全体があらわになりました。ここまで進んでくると、完成までもう一息だなと感じてしまします。室内は壁クロスを貼っている状況です。
仮設の足場が外れ、建物全体があらわになりました。ここまで進んでくると、完成までもう一息だなと感じてしまします。室内は壁クロスを貼っている状況です。

仮設の足場が外れ、建物全体があらわになりました。

ここまで進んでくると、完成までもう一息だなと感じてしまします。

室内は壁クロスを貼っている状況です。

ここで壁クロスの作業はほぼ完了しました。2階のLDK部分の壁には、一部アクセントクロスを使用しています。
ここで壁クロスの作業はほぼ完了しました。2階のLDK部分の壁には、一部アクセントクロスを使用しています。
ここで壁クロスの作業はほぼ完了しました。2階のLDK部分の壁には、一部アクセントクロスを使用しています。
ここで壁クロスの作業はほぼ完了しました。2階のLDK部分の壁には、一部アクセントクロスを使用しています。

ここで壁クロスの作業はほぼ完了しました。

2階のLDK部分の壁には、一部アクセントクロスを使用しています。

設備関係の取り付けも完了してきました。完成までもう少しです。
設備関係の取り付けも完了してきました。完成までもう少しです。
設備関係の取り付けも完了してきました。完成までもう少しです。
設備関係の取り付けも完了してきました。完成までもう少しです。
設備関係の取り付けも完了してきました。完成までもう少しです。
設備関係の取り付けも完了してきました。完成までもう少しです。

設備関係の取り付けも完了してきました。

完成までもう少しです。

 

次回に続きます。

蕨一丁目新築戸建の所在地

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この記事を書いた人
遠藤 勝信 エンドウ カツノブ
遠藤 勝信
いずれ藤ホーム地所の三代目!?になるかもしれない一般平社員です。 日々、駐車場のゴミ拾いや除草剤の散布、定期的に管理物件を見回ってお部屋の中や共用部の清掃、細かい雑用作業などをやっております。 最近では、大工作業等にはまっており、自分で室内の建具を作ってみたり、壁などを塗装してみたりと不動産屋らしからぬことをしています。 がらっと話は変えていきますが、賃貸住宅でDIYやちょっとしたカスタマイズが自分でお気軽にできたらどうでしょうか? 日々の生活がちょっと楽しくなりそうじゃないですか? とはいっても、大体の賃貸住宅には原状回復義務などの縛りがあり、お気軽にカスタマイズもできず、生活する上で息苦しさを感じます。 また、人口減少の影響もあって住戸も余っている状態です。 賃貸住宅においては空き部屋がどんどん増えていく状況になっています。 そんな空き部屋をなくすために古いアパートなどを壊して新築のマンションを建てることや、お部屋の中をキレイにリノベーションするのも良いと思います。 しかし、今ある建物やお部屋を有効活用して空き部屋がなくなれば一番いいですよね? この疑問を解決できる一つの方法として、住む人がお部屋を『DIYやカスタマイズできる賃貸』なのではないかと私は考えています。 しかし、大家さんにとっても入居者さんにとっても、DIYやらせてあげるのと実際にやるのって、何だかハードルが高く感じませんか? 私はこのハードルが低くなり、大家さんと入居者さんがお互いに楽しくなるような賃貸DIYの仕組みを検討しています。 こんなにDIYの話をしていますが、DIYをやることに関しては初心者です。 そこで自分で実際にDIYを行い、DIYの魅力や難しい点などを伝えていきますのでご参考にしていただければと思います。
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