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2018年04月07日
ブログ

さぁ!念願の塗装作業です!!

みなさまこんにちは。

シーラーも塗り終えて下地調整が完了したので、いよいよ塗料を天井に塗っていきます。

マスカーテープで養生

早速、塗装作業に移ろうと思いましたが、塗装中にペンキが飛び散り、壁などを汚してしまう可能性があったのでマスカーテープを使って養生をします。

マスカーテープはホームセンターの塗装コーナーへ行けば見かける商品だと思います。

緑色の部分がテープになっているので、それをマスキングテープの上から貼っていきます。

部屋全体に貼り終えたら、ビニール部分を引いて伸ばしていきます。

そうすると、壁がビニールで保護され、ちょっと手元が狂ってペンキが飛んだとしても汚れる心配はありません。

マスカーテープのつなぎ目部分は、ちょっと10~20mmぐらい重ねて貼り、ビニール部分は養生テープなどで貼り合わせればオーケーです。

今回、保護されているビニール部分が天井から半分ぐらいの位置までしかありませんが、心配であればこのビニール部分の幅がもっと長いモノもありますので、状況に合わせて使い分けてみてください。

早速、塗装作業に移ろうと思いましたが、塗装中にペンキが飛び散り、壁などを汚してしまう可能性があったのでマスカーテープを使って養生をします。
マスカーテープはホームセンターの塗装コーナーへ行けば見かける商品だと思います。
緑色の部分がテープになっているので、それをマスキングテープの上から貼っていきます。
早速、塗装作業に移ろうと思いましたが、塗装中にペンキが飛び散り、壁などを汚してしまう可能性があったのでマスカーテープを使って養生をします。 マスカーテープはホームセンターの塗装コーナーへ行けば見かける商品だと思います。 緑色の部分がテープになっているので、それをマスキングテープの上から貼っていきます。
早速、塗装作業に移ろうと思いましたが、塗装中にペンキが飛び散り、壁などを汚してしまう可能性があったのでマスカーテープを使って養生をします。
マスカーテープはホームセンターの塗装コーナーへ行けば見かける商品だと思います。
緑色の部分がテープになっているので、それをマスキングテープの上から貼っていきます。
早速、塗装作業に移ろうと思いましたが、塗装中にペンキが飛び散り、壁などを汚してしまう可能性があったのでマスカーテープを使って養生をします。 マスカーテープはホームセンターの塗装コーナーへ行けば見かける商品だと思います。 緑色の部分がテープになっているので、それをマスキングテープの上から貼っていきます。
早速、塗装作業に移ろうと思いましたが、塗装中にペンキが飛び散り、壁などを汚してしまう可能性があったのでマスカーテープを使って養生をします。
マスカーテープはホームセンターの塗装コーナーへ行けば見かける商品だと思います。
緑色の部分がテープになっているので、それをマスキングテープの上から貼っていきます。
早速、塗装作業に移ろうと思いましたが、塗装中にペンキが飛び散り、壁などを汚してしまう可能性があったのでマスカーテープを使って養生をします。 マスカーテープはホームセンターの塗装コーナーへ行けば見かける商品だと思います。 緑色の部分がテープになっているので、それをマスキングテープの上から貼っていきます。

そして塗装していきます!

シーラーを塗った時と同じように、まず細かい部分である天井の際部分をハケを使って塗っていき、それが終わったらローラーバケを使って全体的に塗っていきます。

シーラーを塗った時と同じように、まず細かい部分である天井の際部分をハケを使って塗っていき、それが終わったらローラーバケを使って全体的に塗っていきます。
シーラーを塗った時と同じように、まず細かい部分である天井の際部分をハケを使って塗っていき、それが終わったらローラーバケを使って全体的に塗っていきます。
シーラーを塗った時と同じように、まず細かい部分である天井の際部分をハケを使って塗っていき、それが終わったらローラーバケを使って全体的に塗っていきます。
シーラーを塗った時と同じように、まず細かい部分である天井の際部分をハケを使って塗っていき、それが終わったらローラーバケを使って全体的に塗っていきます。

しかし、途中でアクシデントが…

天井材の解体から今まで使ってきた作業台にアクシデントが…

状況としては、私が乗って作業をしていて他の箇所を塗ろうと振り返った時に、ちょうどそこに作業台の脚がありぶつかってしまったのです。

そして、ぶつかった衝撃で作業台の天板パーツが一つ外れてしまったのです。

このアクシデントで怪我人は出なかったは不幸中の幸いでした。

原因としては、この作業台をずっと使ってきて、かなりハードな作業もあり脚の取付部分が弱くなっていたのが理由だと思います。

がっちりと補強をして頑丈な作業台にしたいところですが、塗装作業の途中だったので、最低限の補強をして作業台を直しました

今回のアクシデントで、DIYする上でちょっとしたことで大けがに繋がる可能性があると再認識することができました。

この他にも色々な危険性があると思います。

なので、作業によってどんな危険性があるかも今後は伝えていきます。

天井材の解体から今まで使ってきた作業台にアクシデントが…
状況としては、私が乗って作業をしていて他の箇所を塗ろうと振り返った時に、ちょうどそこに作業台の脚がありぶつかってしまったのです。
そして、ぶつかった衝撃で作業台の天板パーツが一つ外れてしまったのです。
天井材の解体から今まで使ってきた作業台にアクシデントが… 状況としては、私が乗って作業をしていて他の箇所を塗ろうと振り返った時に、ちょうどそこに作業台の脚がありぶつかってしまったのです。 そして、ぶつかった衝撃で作業台の天板パーツが一つ外れてしまったのです。
天井材の解体から今まで使ってきた作業台にアクシデントが…
状況としては、私が乗って作業をしていて他の箇所を塗ろうと振り返った時に、ちょうどそこに作業台の脚がありぶつかってしまったのです。
そして、ぶつかった衝撃で作業台の天板パーツが一つ外れてしまったのです。
天井材の解体から今まで使ってきた作業台にアクシデントが… 状況としては、私が乗って作業をしていて他の箇所を塗ろうと振り返った時に、ちょうどそこに作業台の脚がありぶつかってしまったのです。 そして、ぶつかった衝撃で作業台の天板パーツが一つ外れてしまったのです。
天井材の解体から今まで使ってきた作業台にアクシデントが…
状況としては、私が乗って作業をしていて他の箇所を塗ろうと振り返った時に、ちょうどそこに作業台の脚がありぶつかってしまったのです。
そして、ぶつかった衝撃で作業台の天板パーツが一つ外れてしまったのです。
天井材の解体から今まで使ってきた作業台にアクシデントが… 状況としては、私が乗って作業をしていて他の箇所を塗ろうと振り返った時に、ちょうどそこに作業台の脚がありぶつかってしまったのです。 そして、ぶつかった衝撃で作業台の天板パーツが一つ外れてしまったのです。

1回目の塗装が完了

アクシデントはありましたが、何とか1回目の塗装が終了しました。

写真では分かりにくいのですが、少しムラがあります。

このムラが気になり再度ローラーバケを使って塗装していくと、まだ塗料が半乾きためキレイに塗装できている部分の塗料がはがれ、逆に汚くなってしましました。

なので、少しのムラが気になってしまっても、そこは我慢して乾燥してから2回目の塗装をするのがおススメです。

アクシデントはありましたが、何とか1回目の塗装が終了しました。
写真では分かりにくいのですが、少しムラがあります。
このムラが気になり再度ローラーバケを使って塗装していくと、まだ塗料が半乾きためキレイに塗装できている部分の塗料がはがれ、逆に汚くなってしましました。
アクシデントはありましたが、何とか1回目の塗装が終了しました。 写真では分かりにくいのですが、少しムラがあります。 このムラが気になり再度ローラーバケを使って塗装していくと、まだ塗料が半乾きためキレイに塗装できている部分の塗料がはがれ、逆に汚くなってしましました。

乾燥すると意外と気にならない

1回目の塗装が乾燥しました。

そうすると、意外とムラが気にならなくなっていました。

実際このままでも十分キレイなので、「2回目の塗装をしなくてもいいかな」とも思ってしましました。

しかし、そこは妥協せずに2回目の塗装に行きたいと思います。

1回目の塗装が乾燥しました。
そうすると、意外とムラが気にならなくなっていました。
実際このままでも十分キレイなので、「2回目の塗装をしなくてもいいかな」とも思ってしましました。
しかし、そこは妥協せずに2回目の塗装に行きたいと思います。
1回目の塗装が乾燥しました。 そうすると、意外とムラが気にならなくなっていました。 実際このままでも十分キレイなので、「2回目の塗装をしなくてもいいかな」とも思ってしましました。 しかし、そこは妥協せずに2回目の塗装に行きたいと思います。
1回目の塗装が乾燥しました。
そうすると、意外とムラが気にならなくなっていました。
実際このままでも十分キレイなので、「2回目の塗装をしなくてもいいかな」とも思ってしましました。
しかし、そこは妥協せずに2回目の塗装に行きたいと思います。
1回目の塗装が乾燥しました。 そうすると、意外とムラが気にならなくなっていました。 実際このままでも十分キレイなので、「2回目の塗装をしなくてもいいかな」とも思ってしましました。 しかし、そこは妥協せずに2回目の塗装に行きたいと思います。

2回目の塗装

1回目の時と同じです。

ハケとローラーバケを使って、丁寧に塗装していきます。

1回目の時と同じです。
ハケとローラーバケを使って、丁寧に塗装していきます。
1回目の時と同じです。 ハケとローラーバケを使って、丁寧に塗装していきます。
1回目の時と同じです。
ハケとローラーバケを使って、丁寧に塗装していきます。
1回目の時と同じです。 ハケとローラーバケを使って、丁寧に塗装していきます。

2回目の塗装が完了

2回目の塗装が完了しました。

塗装が乾かないうちに、マスカーテープなどの養生をはがします。

これが乾いてしまうと、上手くはがれなくなってしまうので注意です。

写真では分かりにくくて申し訳ないのですが、1回目と比べると2回目の方がムラがなくキレイ仕上がりました。

1回目だけで十分キレイだと思っていましたが、やって良かったと思うぐらいキレイでした。

2回目の塗装が完了しました。
塗装が乾かないうちに、マスカーテープなどの養生をはがします。
これが乾いてしまうと、上手くはがれなくなってしまうので注意です。
写真では分かりにくくて申し訳ないのですが、1回目と比べると2回目の方がムラがなくキレイ仕上がりました。
2回目の塗装が完了しました。 塗装が乾かないうちに、マスカーテープなどの養生をはがします。 これが乾いてしまうと、上手くはがれなくなってしまうので注意です。 写真では分かりにくくて申し訳ないのですが、1回目と比べると2回目の方がムラがなくキレイ仕上がりました。
2回目の塗装が完了しました。
塗装が乾かないうちに、マスカーテープなどの養生をはがします。
これが乾いてしまうと、上手くはがれなくなってしまうので注意です。
写真では分かりにくくて申し訳ないのですが、1回目と比べると2回目の方がムラがなくキレイ仕上がりました。
2回目の塗装が完了しました。 塗装が乾かないうちに、マスカーテープなどの養生をはがします。 これが乾いてしまうと、上手くはがれなくなってしまうので注意です。 写真では分かりにくくて申し訳ないのですが、1回目と比べると2回目の方がムラがなくキレイ仕上がりました。
2回目の塗装が完了しました。
塗装が乾かないうちに、マスカーテープなどの養生をはがします。
これが乾いてしまうと、上手くはがれなくなってしまうので注意です。
写真では分かりにくくて申し訳ないのですが、1回目と比べると2回目の方がムラがなくキレイ仕上がりました。
2回目の塗装が完了しました。 塗装が乾かないうちに、マスカーテープなどの養生をはがします。 これが乾いてしまうと、上手くはがれなくなってしまうので注意です。 写真では分かりにくくて申し訳ないのですが、1回目と比べると2回目の方がムラがなくキレイ仕上がりました。

そして乾燥すれば全ての塗装作業が完了です

乾燥すると色が落ち着いて、かなりキレイに塗装できています。

これで一通り天井のDIYが終わりました。

ここまでの作業は慣れない部分もあり時間はかかりましたが、その分、何とも言えない達成感を感じることできました。

多分、これはやってみないと分からないかもしれません。

DIYについては、日曜大工というイメージは分かると思いますが、まだまだ分からない部分が多くあると思います。

私たちがその分からない部分を、これからも実際にDIYをして伝えていきますのでご期待ください。

乾燥すると色が落ち着いて、かなりキレイに塗装できています。
これで一通り天井のDIYが終わりました。
ここまでの作業は慣れない部分もあり時間はかかりましたが、その分、何とも言えない達成感を感じることできました。
乾燥すると色が落ち着いて、かなりキレイに塗装できています。 これで一通り天井のDIYが終わりました。 ここまでの作業は慣れない部分もあり時間はかかりましたが、その分、何とも言えない達成感を感じることできました。
乾燥すると色が落ち着いて、かなりキレイに塗装できています。
これで一通り天井のDIYが終わりました。
ここまでの作業は慣れない部分もあり時間はかかりましたが、その分、何とも言えない達成感を感じることできました。
乾燥すると色が落ち着いて、かなりキレイに塗装できています。 これで一通り天井のDIYが終わりました。 ここまでの作業は慣れない部分もあり時間はかかりましたが、その分、何とも言えない達成感を感じることできました。

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○●○藤ホーム地所株式会社○●○
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この記事を書いた人
遠藤 勝信 エンドウ カツノブ
遠藤 勝信
いずれ藤ホーム地所の三代目!?になるかもしれない一般平社員です。 日々、駐車場のゴミ拾いや除草剤の散布、定期的に管理物件を見回ってお部屋の中や共用部の清掃、細かい雑用作業などをやっております。 最近では、大工作業等にはまっており、自分で室内の建具を作ってみたり、壁などを塗装してみたりと不動産屋らしからぬことをしています。 がらっと話は変えていきますが、賃貸住宅でDIYやちょっとしたカスタマイズが自分でお気軽にできたらどうでしょうか? 日々の生活がちょっと楽しくなりそうじゃないですか? とはいっても、大体の賃貸住宅には原状回復義務などの縛りがあり、お気軽にカスタマイズもできず、生活する上で息苦しさを感じます。 また、人口減少の影響もあって住戸も余っている状態です。 賃貸住宅においては空き部屋がどんどん増えていく状況になっています。 そんな空き部屋をなくすために古いアパートなどを壊して新築のマンションを建てることや、お部屋の中をキレイにリノベーションするのも良いと思います。 しかし、今ある建物やお部屋を有効活用して空き部屋がなくなれば一番いいですよね? この疑問を解決できる一つの方法として、住む人がお部屋を『DIYやカスタマイズできる賃貸』なのではないかと私は考えています。 しかし、大家さんにとっても入居者さんにとっても、DIYやらせてあげるのと実際にやるのって、何だかハードルが高く感じませんか? 私はこのハードルが低くなり、大家さんと入居者さんがお互いに楽しくなるような賃貸DIYの仕組みを検討しています。 こんなにDIYの話をしていますが、DIYをやることに関しては初心者です。 そこで自分で実際にDIYを行い、DIYの魅力や難しい点などを伝えていきますのでご参考にしていただければと思います。
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