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2018年07月02日
ブログ

吊戸をDIYで作ってみる!~その1~

みなさまこんにちは。

申し訳ございません。

DIY賃貸の募集計画を練っていたら、DIY作業のアップが遅くなってしまいました。

吊戸DIYをやっていきたいと思います。

ダボ穴の墨出し

写真を見るとすでに合板がカットされているのが分かると思います。
これは材料を調達する際にホームセンターでカットしてしてもらいました。
有料ではありますが、ホームセンターのサービスも利用すると作業が楽になります。
そして、カットされた合板にコンベックスと差し金を使ってダボ穴の位置を出していきます。
写真を見るとすでに合板がカットされているのが分かると思います。 これは材料を調達する際にホームセンターでカットしてしてもらいました。 有料ではありますが、ホームセンターのサービスも利用すると作業が楽になります。 そして、カットされた合板にコンベックスと差し金を使ってダボ穴の位置を出していきます。
写真を見るとすでに合板がカットされているのが分かると思います。
これは材料を調達する際にホームセンターでカットしてしてもらいました。
有料ではありますが、ホームセンターのサービスも利用すると作業が楽になります。
そして、カットされた合板にコンベックスと差し金を使ってダボ穴の位置を出していきます。
写真を見るとすでに合板がカットされているのが分かると思います。 これは材料を調達する際にホームセンターでカットしてしてもらいました。 有料ではありますが、ホームセンターのサービスも利用すると作業が楽になります。 そして、カットされた合板にコンベックスと差し金を使ってダボ穴の位置を出していきます。
写真を見るとすでに合板がカットされているのが分かると思います。
これは材料を調達する際にホームセンターでカットしてしてもらいました。
有料ではありますが、ホームセンターのサービスも利用すると作業が楽になります。
そして、カットされた合板にコンベックスと差し金を使ってダボ穴の位置を出していきます。
写真を見るとすでに合板がカットされているのが分かると思います。 これは材料を調達する際にホームセンターでカットしてしてもらいました。 有料ではありますが、ホームセンターのサービスも利用すると作業が楽になります。 そして、カットされた合板にコンベックスと差し金を使ってダボ穴の位置を出していきます。

扉の枠となる材料はランバーコア合板を使いました。

ランバーコア合板の特徴を簡単に説明すると、強度が強く耐久性に優れていて、軽量で反りにくいです。

このことから建築材として、ドア、カウンターなどによく使われます。

軽量と言われても板の厚み&大きさによっては『重いじゃん!!』と感じるかもしれませんが、これは他の材料と比べてと考えておくのが良いでしょう。

 

写真を見るとすでに合板がカットされているのが分かると思います。

これは材料を調達する際にホームセンターでカットしてしてもらいました。

有料ではありますが、ホームセンターのサービスも利用すると作業が楽になります。

そして、カットされた合板にコンベックスと差し金を使ってダボ穴の位置を出していきます。

ダボ穴を開ける

ドリルビットにマスキングテープを巻きつけます。
こうすることで開けたい穴の深さを簡単に知ることができます。
目測でやるのもいいのですが、慣れないうちはこのようなやり方でやるのが楽です。
ドリルビットにマスキングテープを巻きつけます。 こうすることで開けたい穴の深さを簡単に知ることができます。 目測でやるのもいいのですが、慣れないうちはこのようなやり方でやるのが楽です。
ドリルビットにマスキングテープを巻きつけます。
こうすることで開けたい穴の深さを簡単に知ることができます。
目測でやるのもいいのですが、慣れないうちはこのようなやり方でやるのが楽です。
ドリルビットにマスキングテープを巻きつけます。 こうすることで開けたい穴の深さを簡単に知ることができます。 目測でやるのもいいのですが、慣れないうちはこのようなやり方でやるのが楽です。

ドリルビットにマスキングテープを巻きつけます。

こうすることで開けたい穴の深さを簡単に知ることができます。

目測でやるのもいいのですが、慣れないうちはこのようなやり方でやるのが楽です。

墨出した場所全てに穴を開けていきます。
墨出した場所全てに穴を開けていきます。
墨出した場所全てに穴を開けていきます。
墨出した場所全てに穴を開けていきます。
そして、墨出した場所全てに穴を開けていきます。

穴にダボを差し込む

ドリルで開けた穴の中に木工用ボンドを入れてダボを差し込みます。
ドリルで開けた穴の中に木工用ボンドを入れてダボを差し込みます。
ドリルで開けた穴の中に木工用ボンドを入れてダボを差し込みます。
ドリルで開けた穴の中に木工用ボンドを入れてダボを差し込みます。
ドリルで開けた穴の中に木工用ボンドを入れてダボを差し込みます。
ドリルで開けた穴の中に木工用ボンドを入れてダボを差し込みます。
ドリルで開けた穴の中に木工用ボンドを入れてダボを差し込みます。

各合板をジョイント

ダボが差し込まれていない穴に木工用ボンドを入れて、合板同士をジョイントしていきます。
ダボが差し込まれていない穴に木工用ボンドを入れて、合板同士をジョイントしていきます。
ダボが差し込まれていない穴に木工用ボンドを入れて、合板同士をジョイントしていきます。
ダボが差し込まれていない穴に木工用ボンドを入れて、合板同士をジョイントしていきます。
ダボが差し込まれていない穴に木工用ボンドを入れて、合板同士をジョイントしていきます。

扉の木枠が完成!

全ての合板をジョイントさせるとこのようなに木枠ができます。
細かい所を見るとイマイチな部分もありますが、素人がDIYで作ったモノでも意外とそれなりにできてしまうんだなと感じました。
ちなみにイマイチな部分とは、合板のジョイント部分に隙間や段差ができてしましました。
この原因としてはダボ穴にあると思います。
穴を開ける際に対となる穴同士の位置が微妙にずれてしまったことで、この隙間や段差ができてしまったのだと思います。
とは言ってもそれなりにできているので気にせず作業を進めていきます。
全ての合板をジョイントさせるとこのようなに木枠ができます。 細かい所を見るとイマイチな部分もありますが、素人がDIYで作ったモノでも意外とそれなりにできてしまうんだなと感じました。 ちなみにイマイチな部分とは、合板のジョイント部分に隙間や段差ができてしましました。 この原因としてはダボ穴にあると思います。 穴を開ける際に対となる穴同士の位置が微妙にずれてしまったことで、この隙間や段差ができてしまったのだと思います。 とは言ってもそれなりにできているので気にせず作業を進めていきます。

全ての合板をジョイントさせるとこのようなに木枠ができます。

細かい所を見るとイマイチな部分もありますが、素人がDIYで作ったモノでも意外とそれなりにできてしまうんだなと感じました。

ちなみにイマイチな部分とは、合板のジョイント部分に隙間や段差ができてしましました。

この原因としてはダボ穴にあると思います。

穴を開ける際に対となる穴同士の位置が微妙にずれてしまったことで、この隙間や段差ができてしまったのだと思います。

とは言ってもそれなりにできているので気にせず作業を進めていきます。

 

次回に続きます。

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この記事を書いた人
遠藤 勝信 エンドウ カツノブ
遠藤 勝信
いずれ藤ホーム地所の三代目!?になるかもしれない一般平社員です。 日々、駐車場のゴミ拾いや除草剤の散布、定期的に管理物件を見回ってお部屋の中や共用部の清掃、細かい雑用作業などをやっております。 最近では、ものづくりにはまっており、自分で室内の建具を作ってみたり、壁などを塗装してみたりと不動産屋らしからぬことをしています。 がらっと話は変えますが、賃貸住宅でDIYやちょっとしたカスタマイズが自分でお気軽にできたらどうでしょうか? 日々の生活がちょっと楽しくなりそうじゃないですか? とはいっても、大体の賃貸住宅には原状回復義務などの縛りがあり、お気軽にカスタマイズもできず、生活する上で息苦しさを感じます。 また、人口減少の影響もあって住戸も余っている状態です。 賃貸住宅においては空き部屋がどんどん増えていく状況になっています。 そんな空き部屋をなくすために古いアパートなどを壊して新築のマンションを建てることや、お部屋の中をキレイにリノベーションするのも良いと思います。 しかし、今ある建物やお部屋を有効活用して空き部屋がなくなれば一番いいですよね? この疑問を解決できる一つの方法として、住む人がお部屋を『DIYやカスタマイズできる賃貸』なのではないかと私は考えています。 しかし、大家さんにとっても入居者さんにとっても、DIYやらせてあげるのと実際にやるのって、何だかハードルが高く感じませんか? 私はこのハードルが低くなり、大家さんと入居者さんがお互いに楽しくなるような賃貸DIYの仕組みを検討しています。
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