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2018年10月13日
ブログ

DIYで収納棚作り~その1~

みなさまこんにちは。

今回もいつもどおりホームセンターで購入できる材料を使って、壁一面に収納棚を作っていきます。

使う材料はDIYでもお馴染みの木材

DIYでもお馴染みの1×4材と2×4材です。
この二つの材料で収納棚を作ります。
まずはラダーシェルフの収納棚から作っていきます。
DIYでもお馴染みの1×4材と2×4材です。 この二つの材料で収納棚を作ります。 まずはラダーシェルフの収納棚から作っていきます。
DIYでもお馴染みの1×4材と2×4材です。
この二つの材料で収納棚を作ります。
まずはラダーシェルフの収納棚から作っていきます。
DIYでもお馴染みの1×4材と2×4材です。 この二つの材料で収納棚を作ります。 まずはラダーシェルフの収納棚から作っていきます。

DIYでもお馴染みの1×4材と2×4材です。

この二つの材料で収納棚を作ります。

まずはラダーシェルフの収納棚から作っていきます。

まずは木材をカット

木材に墨出しをして、ひたすら木材をカットしていきます。
2×4材は天井高よりも少し低いぐらいでカットし、1×4材は約1,800mmあるモノを4等分にカットします。
この作業はかなりの量の木材をカットするので、電動工具である丸ノコの使用をおススメします。
木材に墨出しをして、ひたすら木材をカットしていきます。 2×4材は天井高よりも少し低いぐらいでカットし、1×4材は約1,800mmあるモノを4等分にカットします。 この作業はかなりの量の木材をカットするので、電動工具である丸ノコの使用をおススメします。
木材に墨出しをして、ひたすら木材をカットしていきます。
2×4材は天井高よりも少し低いぐらいでカットし、1×4材は約1,800mmあるモノを4等分にカットします。
この作業はかなりの量の木材をカットするので、電動工具である丸ノコの使用をおススメします。
木材に墨出しをして、ひたすら木材をカットしていきます。 2×4材は天井高よりも少し低いぐらいでカットし、1×4材は約1,800mmあるモノを4等分にカットします。 この作業はかなりの量の木材をカットするので、電動工具である丸ノコの使用をおススメします。
木材に墨出しをして、ひたすら木材をカットしていきます。
2×4材は天井高よりも少し低いぐらいでカットし、1×4材は約1,800mmあるモノを4等分にカットします。
この作業はかなりの量の木材をカットするので、電動工具である丸ノコの使用をおススメします。
木材に墨出しをして、ひたすら木材をカットしていきます。 2×4材は天井高よりも少し低いぐらいでカットし、1×4材は約1,800mmあるモノを4等分にカットします。 この作業はかなりの量の木材をカットするので、電動工具である丸ノコの使用をおススメします。

木材に墨出しをして、ひたすら木材をカットしていきます。

2×4材は天井高よりも少し低いぐらいでカットし、1×4材は約1,800mmあるモノを4等分にカットします。

この作業はかなりの量の木材をカットするので、電動工具である丸ノコの使用をおススメします。

木材を等間隔に並べてビス止め

次の作業はひたすらビス止めです。
2×4材を2本並べて、その上に先程カットした1×4材を等間隔に並べビスで固定していきます。
ビスは1ヶ所につき2本使いました。
これも電動工具であるインパクトドライバーなどの使用をおススメします。
次の作業はひたすらビス止めです。 2×4材を2本並べて、その上に先程カットした1×4材を等間隔に並べビスで固定していきます。 ビスは1ヶ所につき2本使いました。 これも電動工具であるインパクトドライバーなどの使用をおススメします。
次の作業はひたすらビス止めです。
2×4材を2本並べて、その上に先程カットした1×4材を等間隔に並べビスで固定していきます。
ビスは1ヶ所につき2本使いました。
これも電動工具であるインパクトドライバーなどの使用をおススメします。
次の作業はひたすらビス止めです。 2×4材を2本並べて、その上に先程カットした1×4材を等間隔に並べビスで固定していきます。 ビスは1ヶ所につき2本使いました。 これも電動工具であるインパクトドライバーなどの使用をおススメします。
次の作業はひたすらビス止めです。
2×4材を2本並べて、その上に先程カットした1×4材を等間隔に並べビスで固定していきます。
ビスは1ヶ所につき2本使いました。
これも電動工具であるインパクトドライバーなどの使用をおススメします。
次の作業はひたすらビス止めです。 2×4材を2本並べて、その上に先程カットした1×4材を等間隔に並べビスで固定していきます。 ビスは1ヶ所につき2本使いました。 これも電動工具であるインパクトドライバーなどの使用をおススメします。
次の作業はひたすらビス止めです。
2×4材を2本並べて、その上に先程カットした1×4材を等間隔に並べビスで固定していきます。
ビスは1ヶ所につき2本使いました。
これも電動工具であるインパクトドライバーなどの使用をおススメします。
次の作業はひたすらビス止めです。 2×4材を2本並べて、その上に先程カットした1×4材を等間隔に並べビスで固定していきます。 ビスは1ヶ所につき2本使いました。 これも電動工具であるインパクトドライバーなどの使用をおススメします。

次の作業はひたすらビス止めです。

2×4材を2本並べて、その上に先程カットした1×4材を等間隔に並べビスで固定していきます。

ビスは1ヶ所につき2本使いました。

これも電動工具であるインパクトドライバーなどの使用をおススメします。

補強のために斜材を取付ける

収納棚をより強固なモノにするために斜めの材料を取り付けます。
この斜材は2×4材を使いました。
収納棚をより強固なモノにするために斜めの材料を取り付けます。 この斜材は2×4材を使いました。
収納棚をより強固なモノにするために斜めの材料を取り付けます。
この斜材は2×4材を使いました。
収納棚をより強固なモノにするために斜めの材料を取り付けます。 この斜材は2×4材を使いました。

収納棚をより強固なモノにするために斜めの材料を取り付けます。

この斜材は2×4材を使いました。

裏面も同じように木材で固定する

斜材を取り付け終えたら、ひっくり返して最初にやった作業をもう一度やります。
木材を等間隔に並べてビスで固定しまくます。
これを全て手作業でやるとなるとかなりの作業量になります。
やはり電動工具のパワーは恐るべしです。
斜材を取り付け終えたら、ひっくり返して最初にやった作業をもう一度やります。 木材を等間隔に並べてビスで固定しまくます。 これを全て手作業でやるとなるとかなりの作業量になります。 やはり電動工具のパワーは恐るべしです。

斜材を取り付け終えたら、ひっくり返して最初にやった作業をもう一度やります。

木材を等間隔に並べてビスで固定しまくます。

これを全て手作業でやるとなるとかなりの作業量になります。

やはり電動工具のパワーは恐るべしです。

棚のラダー部分が完成

ラダーシェルフ収納棚のラダー部分ができました。
木材のカットとビス止め作業をいつも以上にやりましたが、電動工具があればそこまで大変なものではありません。
ラダーシェルフ収納棚のラダー部分ができました。 木材のカットとビス止め作業をいつも以上にやりましたが、電動工具があればそこまで大変なものではありません。
ラダーシェルフ収納棚のラダー部分ができました。
木材のカットとビス止め作業をいつも以上にやりましたが、電動工具があればそこまで大変なものではありません。
ラダーシェルフ収納棚のラダー部分ができました。 木材のカットとビス止め作業をいつも以上にやりましたが、電動工具があればそこまで大変なものではありません。
ラダーシェルフ収納棚のラダー部分ができました。
木材のカットとビス止め作業をいつも以上にやりましたが、電動工具があればそこまで大変なものではありません。
ラダーシェルフ収納棚のラダー部分ができました。 木材のカットとビス止め作業をいつも以上にやりましたが、電動工具があればそこまで大変なものではありません。

ラダーシェルフ収納棚のラダー部分ができました。

木材のカットとビス止め作業をいつも以上にやりましたが、電動工具があればそこまで大変なものではありません。

作業自体も単純だったのでここまで順調です。

このままいけばあっさり完成と思ったのが間違いでした。

 

次回に続きます。

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この記事を書いた人
遠藤 勝信 エンドウ カツノブ
遠藤 勝信
いずれ藤ホーム地所の三代目!?になるかもしれない一般平社員です。 日々、駐車場のゴミ拾いや除草剤の散布、定期的に管理物件を見回ってお部屋の中や共用部の清掃、細かい雑用作業などをやっております。 最近では、ものづくりにはまっており、自分で室内の建具を作ってみたり、壁などを塗装してみたりと不動産屋らしからぬことをしています。 がらっと話は変えますが、賃貸住宅でDIYやちょっとしたカスタマイズが自分でお気軽にできたらどうでしょうか? 日々の生活がちょっと楽しくなりそうじゃないですか? とはいっても、大体の賃貸住宅には原状回復義務などの縛りがあり、お気軽にカスタマイズもできず、生活する上で息苦しさを感じます。 また、人口減少の影響もあって住戸も余っている状態です。 賃貸住宅においては空き部屋がどんどん増えていく状況になっています。 そんな空き部屋をなくすために古いアパートなどを壊して新築のマンションを建てることや、お部屋の中をキレイにリノベーションするのも良いと思います。 しかし、今ある建物やお部屋を有効活用して空き部屋がなくなれば一番いいですよね? この疑問を解決できる一つの方法として、住む人がお部屋を『DIYやカスタマイズできる賃貸』なのではないかと私は考えています。 しかし、大家さんにとっても入居者さんにとっても、DIYやらせてあげるのと実際にやるのって、何だかハードルが高く感じませんか? 私はこのハードルが低くなり、大家さんと入居者さんがお互いに楽しくなるような賃貸DIYの仕組みを検討しています。
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