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2018年10月28日
ブログ

DIYで収納棚作り~その3~

みなさまこんにちは。

前回のブログを続きです。

収納棚の歪みを直すために悪戦苦闘しましたが、改善策を見つけることができました。

今回はラダーシェルフ収納棚の完成までいきます。

コーナークランプを使って調整

4つのコーナークランプと2本の2×4材を使って歪みを調整します。
上の写真のようにコーナークランプを4つの頂点にセットして、そこに2×4材を取り付けます。
そして、それぞれの対角線の長さをスケールで測り調整します。
コーナークランプで部材を固定しながら調整できるので、今までやっていた方法よりもはるかに楽に調整することができました。
時間にして、10~15分ぐらいだったと思います。
歪みの調整が終われば、補強材をビスで固定して、それぞれの部材を固めます。
4つのコーナークランプと2本の2×4材を使って歪みを調整します。 上の写真のようにコーナークランプを4つの頂点にセットして、そこに2×4材を取り付けます。 そして、それぞれの対角線の長さをスケールで測り調整します。 コーナークランプで部材を固定しながら調整できるので、今までやっていた方法よりもはるかに楽に調整することができました。 時間にして、10~15分ぐらいだったと思います。 歪みの調整が終われば、補強材をビスで固定して、それぞれの部材を固めます。
4つのコーナークランプと2本の2×4材を使って歪みを調整します。
上の写真のようにコーナークランプを4つの頂点にセットして、そこに2×4材を取り付けます。
そして、それぞれの対角線の長さをスケールで測り調整します。
コーナークランプで部材を固定しながら調整できるので、今までやっていた方法よりもはるかに楽に調整することができました。
時間にして、10~15分ぐらいだったと思います。
歪みの調整が終われば、補強材をビスで固定して、それぞれの部材を固めます。
4つのコーナークランプと2本の2×4材を使って歪みを調整します。 上の写真のようにコーナークランプを4つの頂点にセットして、そこに2×4材を取り付けます。 そして、それぞれの対角線の長さをスケールで測り調整します。 コーナークランプで部材を固定しながら調整できるので、今までやっていた方法よりもはるかに楽に調整することができました。 時間にして、10~15分ぐらいだったと思います。 歪みの調整が終われば、補強材をビスで固定して、それぞれの部材を固めます。
4つのコーナークランプと2本の2×4材を使って歪みを調整します。
上の写真のようにコーナークランプを4つの頂点にセットして、そこに2×4材を取り付けます。
そして、それぞれの対角線の長さをスケールで測り調整します。
コーナークランプで部材を固定しながら調整できるので、今までやっていた方法よりもはるかに楽に調整することができました。
時間にして、10~15分ぐらいだったと思います。
歪みの調整が終われば、補強材をビスで固定して、それぞれの部材を固めます。
4つのコーナークランプと2本の2×4材を使って歪みを調整します。 上の写真のようにコーナークランプを4つの頂点にセットして、そこに2×4材を取り付けます。 そして、それぞれの対角線の長さをスケールで測り調整します。 コーナークランプで部材を固定しながら調整できるので、今までやっていた方法よりもはるかに楽に調整することができました。 時間にして、10~15分ぐらいだったと思います。 歪みの調整が終われば、補強材をビスで固定して、それぞれの部材を固めます。
4つのコーナークランプと2本の2×4材を使って歪みを調整します。
上の写真のようにコーナークランプを4つの頂点にセットして、そこに2×4材を取り付けます。
そして、それぞれの対角線の長さをスケールで測り調整します。
コーナークランプで部材を固定しながら調整できるので、今までやっていた方法よりもはるかに楽に調整することができました。
時間にして、10~15分ぐらいだったと思います。
歪みの調整が終われば、補強材をビスで固定して、それぞれの部材を固めます。
4つのコーナークランプと2本の2×4材を使って歪みを調整します。 上の写真のようにコーナークランプを4つの頂点にセットして、そこに2×4材を取り付けます。 そして、それぞれの対角線の長さをスケールで測り調整します。 コーナークランプで部材を固定しながら調整できるので、今までやっていた方法よりもはるかに楽に調整することができました。 時間にして、10~15分ぐらいだったと思います。 歪みの調整が終われば、補強材をビスで固定して、それぞれの部材を固めます。

4つのコーナークランプと2本の2×4材を使って歪みを調整します。

上の写真のようにコーナークランプを4つの頂点にセットして、そこに2×4材を取り付けます。

そして、それぞれの対角線の長さをスケールで測り調整します。

コーナークランプで部材を固定しながら調整できるので、今までやっていた方法よりもはるかに楽に調整することができました。

時間にして、10~15分ぐらいだったと思います。

歪みの調整が終われば、補強材をビスで固定して、それぞれの部材を固めます。

調整が完了した棚を起こしてみると…

調整が完了した棚を起こしました。
写真では分かりにくいと思いますが、調整する前よりも歪みがなくなり、天井に向かってスッと立っています。
水平器を使って棚の垂直を調べてみましたが、多少の誤差はありましたが問題ありません。
後は棚板を取付ければ完成です。
調整が完了した棚を起こしました。 写真では分かりにくいと思いますが、調整する前よりも歪みがなくなり、天井に向かってスッと立っています。 水平器を使って棚の垂直を調べてみましたが、多少の誤差はありましたが問題ありません。 後は棚板を取付ければ完成です。
調整が完了した棚を起こしました。
写真では分かりにくいと思いますが、調整する前よりも歪みがなくなり、天井に向かってスッと立っています。
水平器を使って棚の垂直を調べてみましたが、多少の誤差はありましたが問題ありません。
後は棚板を取付ければ完成です。
調整が完了した棚を起こしました。 写真では分かりにくいと思いますが、調整する前よりも歪みがなくなり、天井に向かってスッと立っています。 水平器を使って棚の垂直を調べてみましたが、多少の誤差はありましたが問題ありません。 後は棚板を取付ければ完成です。

調整が完了した棚を起こしました。

写真では分かりにくいと思いますが、調整する前よりも歪みがなくなり、天井に向かってスッと立っています。

水平器を使って棚の垂直を調べてみましたが、多少の誤差はありましたが問題ありません。

後は棚板を取付ければ完成です。

棚板材をカットして取付ける

棚板材となる1×8材をカットして、インパクトドライバーを使って木ビスで棚板材を固定していきます。
あとはこの繰り返しの作業です。
棚板材となる1×8材をカットして、インパクトドライバーを使って木ビスで棚板材を固定していきます。 あとはこの繰り返しの作業です。
棚板材となる1×8材をカットして、インパクトドライバーを使って木ビスで棚板材を固定していきます。
あとはこの繰り返しの作業です。
棚板材となる1×8材をカットして、インパクトドライバーを使って木ビスで棚板材を固定していきます。 あとはこの繰り返しの作業です。
棚板材となる1×8材をカットして、インパクトドライバーを使って木ビスで固定していきます。
あとはこの繰り返しの作業です。
棚板材となる1×8材をカットして、インパクトドライバーを使って木ビスで固定していきます。 あとはこの繰り返しの作業です。

棚板材となる1×8材をカットして、インパクトドライバーを使って木ビスで棚板材を固定していきます。

あとはこの繰り返しの作業です。

ラダーシェルフ収納棚の完成!

ラダーシェルフ収納棚の完成です。
あとからでも増設できるので、とりあえず棚の段数は3段にしました。
また、ラダーシェルフ収納棚の左下部分にベニヤ板が挟まっていますが、これは床が下がっていたので、高さ調整のためにいれました。
完成してみるとかなり立派な収納棚です。
DIYでお馴染みの1×4材等でここまでの収納棚ができるとは思ってもいませんでした。
ラダーシェルフ収納棚の完成です。 あとからでも増設できるので、とりあえず棚の段数は3段にしました。 また、ラダーシェルフ収納棚の左下部分にベニヤ板が挟まっていますが、これは床が下がっていたので、高さ調整のためにいれました。 完成してみるとかなり立派な収納棚です。 DIYでお馴染みの1×4材等でここまでの収納棚ができるとは思ってもいませんでした。

ラダーシェルフ収納棚の完成です。

あとからでも増設できるので、とりあえず棚の段数は3段にしました。

また、ラダーシェルフ収納棚の左下部分にベニヤ板が挟まっていますが、これは床が下がっていたので、高さ調整のためにいれました。

完成してみるとかなり立派な収納棚です。

DIYでお馴染みの1×4材等でここまでの収納棚ができるとは思ってもいませんでした。

収納力もかなり高そうです。

使う用途に合わせて棚板の高さを変えたり、木材の素材感も良いので観葉植物などを置いてオシャレな収納棚にするのもありかもしれません。

また、もうちょっと手を加えたければ、水性塗料やステイン塗料などで塗装するのも面白そうです。

次は、このラダーシェルフ収納棚の隣に有効ボードを使った収納棚を作っていきます。

 

次回に続きます。

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この記事を書いた人
遠藤 勝信 エンドウ カツノブ
遠藤 勝信
いずれ藤ホーム地所の三代目!?になるかもしれない一般平社員です。 日々、駐車場のゴミ拾いや除草剤の散布、定期的に管理物件を見回ってお部屋の中や共用部の清掃、細かい雑用作業などをやっております。 最近では、ものづくりにはまっており、自分で室内の建具を作ってみたり、壁などを塗装してみたりと不動産屋らしからぬことをしています。 がらっと話は変えますが、賃貸住宅でDIYやちょっとしたカスタマイズが自分でお気軽にできたらどうでしょうか? 日々の生活がちょっと楽しくなりそうじゃないですか? とはいっても、大体の賃貸住宅には原状回復義務などの縛りがあり、お気軽にカスタマイズもできず、生活する上で息苦しさを感じます。 また、人口減少の影響もあって住戸も余っている状態です。 賃貸住宅においては空き部屋がどんどん増えていく状況になっています。 そんな空き部屋をなくすために古いアパートなどを壊して新築のマンションを建てることや、お部屋の中をキレイにリノベーションするのも良いと思います。 しかし、今ある建物やお部屋を有効活用して空き部屋がなくなれば一番いいですよね? この疑問を解決できる一つの方法として、住む人がお部屋を『DIYやカスタマイズできる賃貸』なのではないかと私は考えています。 しかし、大家さんにとっても入居者さんにとっても、DIYやらせてあげるのと実際にやるのって、何だかハードルが高く感じませんか? 私はこのハードルが低くなり、大家さんと入居者さんがお互いに楽しくなるような賃貸DIYの仕組みを検討しています。
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