9:00-18:00 (日・祝 9:30-18:00)
水曜日、第三火曜日
2018年12月10日
ブログ

DIYで二重窓を作ってみる!~その4~

みなさまこんにちは。

前回のブログの続きです。

加工した枠材を窓枠に取り付けていきます。

新規枠材を取り付ける

加工した枠材(1×4材)をとりあえず窓枠にはめ込んでみました。
既存の枠とは色が違うので少し雰囲気が変わりました。
まだ既存枠が付いている状態
加工した枠材(1×4材)をとりあえず窓枠にはめ込んでみました。 既存の枠とは色が違うので少し雰囲気が変わりました。
加工した枠材(1×4材)をとりあえず窓枠にはめ込んでみました。
既存の枠とは色が違うので少し雰囲気が変わりました。
加工した枠材(1×4材)をとりあえず窓枠にはめ込んでみました。 既存の枠とは色が違うので少し雰囲気が変わりました。
加工した枠材(1×4材)をとりあえず窓枠にはめ込んでみました。
既存の枠とは色が違うので少し雰囲気が変わりました。
加工した枠材(1×4材)をとりあえず窓枠にはめ込んでみました。 既存の枠とは色が違うので少し雰囲気が変わりました。

加工した枠材(1×4材)をとりあえず窓枠にはめ込んでみました。

既存の枠とは色が違うので少し雰囲気が変わりました。

枠材の角部分は少し隙間ができてしまいましたが、これは後で調整して直していきたいと思います。
枠材の角部分は少し隙間ができてしまいましたが、これは後で調整して直していきたいと思います。
枠材の角部分は少し隙間ができてしまいましたが、これは後で調整して直していきたいと思います。
枠材の角部分は少し隙間ができてしまいましたが、これは後で調整して直していきたいと思います。

枠材の角部分は少し隙間ができてしまいましたが、これは後で調整して直していきたいと思います。

枠材をビスで固定する

下穴をあけて既存の枠材を固定していたビスを使い、窓枠に新規枠材を固定します。
下穴をあけて既存の枠材を固定していたビスを使い、窓枠に新規枠材を固定します。
下穴をあけて既存の枠材を固定していたビスを使い、窓枠に新規枠材を固定します。
下穴をあけて既存の枠材を固定していたビスを使い、窓枠に新規枠材を固定します。

下穴をあけて既存の枠材を固定していたビスを使い、窓枠に新規枠材を固定します。

また縦枠と下枠の角と、上枠と下枠もビスで固定します。
ここで先程の枠材の角部分の隙間がなくなるように調整しました。
また縦枠と下枠の角と、上枠と下枠もビスで固定します。 ここで先程の枠材の角部分の隙間がなくなるように調整しました。
また縦枠と下枠の角と、上枠と下枠もビスで固定します。
ここで先程の枠材の角部分の隙間がなくなるように調整しました。
また縦枠と下枠の角と、上枠と下枠もビスで固定します。 ここで先程の枠材の角部分の隙間がなくなるように調整しました。

また縦枠と下枠の角と、上枠と下枠もビスで固定します。

ここで先程の枠材の角部分の隙間がなくなるように調整しました。

枠材の取付が完了!

これで新規枠材の取付が完了しました。

窓の左にある棚も1×4材等を作ったおかげなのか、そんなに違和感もなく部屋に溶け込んでいます。

なので、窓の枠材としては使わないであろう1×4材でも意外と良い感じに収まってしまったのは少々驚きがあります。

ホームセンターなどで売っている価格の安い材料などでも、どの場所に使うか?、どんな用途で使うか?などをしっかりと検討することができれば、通常では使わない材料であっても室内空間にマッチしてくる可能性を感じました。

これは面白い発見ができたと思っているので、たいしたことではないかもしれませんが、この点についてはこれからのDIYで更に追及していきます。

 

次回に続きます。

♪お住まいのお困りごと、分からないことがあればお気軽にご連絡下さい♪

~~~~~~~~~~~~~~~~
☆これからの住まいの新基準☆
☆「リニュアル仲介」☆
●不動産の資産価値を即座に判断できる面白いアプリ
 セルフインスペクションアプリ「SelFin(セルフィン)
 無料で登録できるので、気軽に遊び感覚で利用してみてください。
~~~~~~~~~~~~~~~~
○●○藤ホーム地所株式会社○●○
・HP:https://fujihomejisho.co.jp/
・高島平本店
 住所:東京都板橋区高島平8-14-1
 Tel: 03-3935-0024
 Fax: 03-3935-6339
・赤塚店
 住所:東京都練馬区田柄2-52-8
 Tel: 03-3930-6441
 Fax: 03-3930-6438
○●○●○●○●○●○●○●○●
この記事を書いた人
遠藤 勝信 エンドウ カツノブ
遠藤 勝信
いずれ藤ホーム地所の三代目!?になるかもしれない一般平社員です。 日々、駐車場のゴミ拾いや除草剤の散布、定期的に管理物件を見回ってお部屋の中や共用部の清掃、細かい雑用作業などをやっております。 最近では、大工作業等にはまっており、自分で室内の建具を作ってみたり、壁などを塗装してみたりと不動産屋らしからぬことをしています。 がらっと話は変えていきますが、賃貸住宅でDIYやちょっとしたカスタマイズが自分でお気軽にできたらどうでしょうか? 日々の生活がちょっと楽しくなりそうじゃないですか? とはいっても、大体の賃貸住宅には原状回復義務などの縛りがあり、お気軽にカスタマイズもできず、生活する上で息苦しさを感じます。 また、人口減少の影響もあって住戸も余っている状態です。 賃貸住宅においては空き部屋がどんどん増えていく状況になっています。 そんな空き部屋をなくすために古いアパートなどを壊して新築のマンションを建てることや、お部屋の中をキレイにリノベーションするのも良いと思います。 しかし、今ある建物やお部屋を有効活用して空き部屋がなくなれば一番いいですよね? この疑問を解決できる一つの方法として、住む人がお部屋を『DIYやカスタマイズできる賃貸』なのではないかと私は考えています。 しかし、大家さんにとっても入居者さんにとっても、DIYやらせてあげるのと実際にやるのって、何だかハードルが高く感じませんか? 私はこのハードルが低くなり、大家さんと入居者さんがお互いに楽しくなるような賃貸DIYの仕組みを検討しています。 こんなにDIYの話をしていますが、DIYをやることに関しては初心者です。 そこで自分で実際にDIYを行い、DIYの魅力や難しい点などを伝えていきますのでご参考にしていただければと思います。
arrow_upward