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2018年09月30日
ブログ

DIYでトイレの扉を新しく作ってみる!  ~その4~

みなさまこんにちは。

前回のブログの続きです。

アクシデントというほど大事にはいたってないのですが、良い感じのデザインのドアノブを発見してしまいました。

ホームセンターをぶらぶらしていたら出会ってしましました!

必要な材料を買い忘れていたので、ホームセンターに買い出しへ行ったら良い感じのドアノブに出会ってしましました。
前のドアノブもシンプルで良いのですが、こちらのドアノブはステンレス製で重厚な感じもあるのですが、丸みを帯びたデザインなので何か柔らかい印象もあります。
必要な材料を買い忘れていたので、ホームセンターに買い出しへ行ったら良い感じのドアノブに出会ってしましました。 前のドアノブもシンプルで良いのですが、こちらのドアノブはステンレス製で重厚な感じもあるのですが、丸みを帯びたデザインなので何か柔らかい印象もあります。
必要な材料を買い忘れていたので、ホームセンターに買い出しへ行ったら良い感じのドアノブに出会ってしましました。
前のドアノブもシンプルで良いのですが、こちらのドアノブはステンレス製で重厚な感じもあるのですが、丸みを帯びたデザインなので何か柔らかい印象もあります。
必要な材料を買い忘れていたので、ホームセンターに買い出しへ行ったら良い感じのドアノブに出会ってしましました。 前のドアノブもシンプルで良いのですが、こちらのドアノブはステンレス製で重厚な感じもあるのですが、丸みを帯びたデザインなので何か柔らかい印象もあります。

必要な材料を買い忘れていたので、ホームセンターに買い出しへ行ったら良い感じのドアノブに出会ってしましました。

前のドアノブもシンプルで良いのですが、こちらのドアノブはステンレス製で重厚な感じもあるのですが、丸みを帯びたデザインなので何か柔らかい印象もあります。

こちらのドアノブの方が、自分たちの作ろうとしているトイレ扉のイメージに上手くはまったので、こちらを採用することにしました。

でもちょっとした問題はありました…

良さげなドアノブも手に入れたし、早速、取付け作業に入りましたが、やはり問題がありました。

ラッチ部分の形状が少し違うのです。

初めに買ったモノ

初めに買ったモノはラッチ部分が筒状で、新たに買ったモノは箱状になっています。
この部分の寸法が全て同じであればいいのですが、そんな上手くいくはずもなく、新たに買ったモノの方が少し大きいのです。
ということは、再び掘り込む必要があります。
現状のあけた穴を利用して、新たなモノが上手く取り付けられるかは分かりませんが、とりあえずチャレンジします。
初めに買ったモノはラッチ部分が筒状で、新たに買ったモノは箱状になっています。 この部分の寸法が全て同じであればいいのですが、そんな上手くいくはずもなく、新たに買ったモノの方が少し大きいのです。 ということは、再び掘り込む必要があります。 現状のあけた穴を利用して、新たなモノが上手く取り付けられるかは分かりませんが、とりあえずチャレンジします。
初めに買ったモノはラッチ部分が筒状で、新たに買ったモノは箱状になっています。
この部分の寸法が全て同じであればいいのですが、そんな上手くいくはずもなく、新たに買ったモノの方が少し大きいのです。
ということは、再び掘り込む必要があります。
現状のあけた穴を利用して、新たなモノが上手く取り付けられるかは分かりませんが、とりあえずチャレンジします。
初めに買ったモノはラッチ部分が筒状で、新たに買ったモノは箱状になっています。 この部分の寸法が全て同じであればいいのですが、そんな上手くいくはずもなく、新たに買ったモノの方が少し大きいのです。 ということは、再び掘り込む必要があります。 現状のあけた穴を利用して、新たなモノが上手く取り付けられるかは分かりませんが、とりあえずチャレンジします。

新たに買ったモノ

初めに買ったモノはラッチ部分が筒状で、新たに買ったモノは箱状になっています。
この部分の寸法が全て同じであればいいのですが、そんな上手くいくはずもなく、新たに買ったモノの方が少し大きいのです。
ということは、再び掘り込む必要があります。
現状のあけた穴を利用して、新たなモノが上手く取り付けられるかは分かりませんが、とりあえずチャレンジします。
初めに買ったモノはラッチ部分が筒状で、新たに買ったモノは箱状になっています。 この部分の寸法が全て同じであればいいのですが、そんな上手くいくはずもなく、新たに買ったモノの方が少し大きいのです。 ということは、再び掘り込む必要があります。 現状のあけた穴を利用して、新たなモノが上手く取り付けられるかは分かりませんが、とりあえずチャレンジします。
初めに買ったモノはラッチ部分が筒状で、新たに買ったモノは箱状になっています。
この部分の寸法が全て同じであればいいのですが、そんな上手くいくはずもなく、新たに買ったモノの方が少し大きいのです。
ということは、再び掘り込む必要があります。
現状のあけた穴を利用して、新たなモノが上手く取り付けられるかは分かりませんが、とりあえずチャレンジします。
初めに買ったモノはラッチ部分が筒状で、新たに買ったモノは箱状になっています。 この部分の寸法が全て同じであればいいのですが、そんな上手くいくはずもなく、新たに買ったモノの方が少し大きいのです。 ということは、再び掘り込む必要があります。 現状のあけた穴を利用して、新たなモノが上手く取り付けられるかは分かりませんが、とりあえずチャレンジします。

初めに買ったモノはラッチ部分が筒状で、新たに買ったモノは箱状になっています。

この部分の寸法が全て同じであればいいのですが、そんな上手くいくはずもなく、新たに買ったモノの方が少し大きいのです。

ということは、再び掘り込む必要があります。

現状のあけた穴を利用して、新たなモノが上手く取り付けられるかは分かりませんが、とりあえずチャレンジします。

正直、結果がどっちに転がるか分かりません。

失敗したら笑ってあげてください。

 

次回に続きます。

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この記事を書いた人
遠藤 勝信 エンドウ カツノブ
遠藤 勝信
いずれ藤ホーム地所の三代目!?になるかもしれない一般平社員です。 日々、駐車場のゴミ拾いや除草剤の散布、定期的に管理物件を見回ってお部屋の中や共用部の清掃、細かい雑用作業などをやっております。 最近では、大工作業等にはまっており、自分で室内の建具を作ってみたり、壁などを塗装してみたりと不動産屋らしからぬことをしています。 がらっと話は変えていきますが、賃貸住宅でDIYやちょっとしたカスタマイズが自分でお気軽にできたらどうでしょうか? 日々の生活がちょっと楽しくなりそうじゃないですか? とはいっても、大体の賃貸住宅には原状回復義務などの縛りがあり、お気軽にカスタマイズもできず、生活する上で息苦しさを感じます。 また、人口減少の影響もあって住戸も余っている状態です。 賃貸住宅においては空き部屋がどんどん増えていく状況になっています。 そんな空き部屋をなくすために古いアパートなどを壊して新築のマンションを建てることや、お部屋の中をキレイにリノベーションするのも良いと思います。 しかし、今ある建物やお部屋を有効活用して空き部屋がなくなれば一番いいですよね? この疑問を解決できる一つの方法として、住む人がお部屋を『DIYやカスタマイズできる賃貸』なのではないかと私は考えています。 しかし、大家さんにとっても入居者さんにとっても、DIYやらせてあげるのと実際にやるのって、何だかハードルが高く感じませんか? 私はこのハードルが低くなり、大家さんと入居者さんがお互いに楽しくなるような賃貸DIYの仕組みを検討しています。 こんなにDIYの話をしていますが、DIYをやることに関しては初心者です。 そこで自分で実際にDIYを行い、DIYの魅力や難しい点などを伝えていきますのでご参考にしていただければと思います。
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