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2018年12月25日
ブログ

デザイナーズ賃貸っぽい部屋にDIYリメイク ~その5~

みなさまこんにちは。

前回の【ブログ】の続きです。

床リメイクが終わりました。

次はコンセントカバーをリメイクします。

現状のコンセントカバー

床リメイクの次は、コンセントカバーのリメイクです。上の二つが原状のコンセントカバーです。「コンセントカバーは部屋に対して小さいから、目立たないしリメイクなんかしなくてもいいんじゃない?」と思うかもしれません。しかし普段は気にしないかもしれませんが、このコンセントカバーって意外と目立つものです。
床リメイクの次は、コンセントカバーのリメイクです。上の二つが原状のコンセントカバーです。「コンセントカバーは部屋に対して小さいから、目立たないしリメイクなんかしなくてもいいんじゃない?」と思うかもしれません。しかし普段は気にしないかもしれませんが、このコンセントカバーって意外と目立つものです。
床リメイクの次は、コンセントカバーのリメイクです。上の二つが原状のコンセントカバーです。「コンセントカバーは部屋に対して小さいから、目立たないしリメイクなんかしなくてもいいんじゃない?」と思うかもしれません。しかし普段は気にしないかもしれませんが、このコンセントカバーって意外と目立つものです。
床リメイクの次は、コンセントカバーのリメイクです。上の二つが原状のコンセントカバーです。「コンセントカバーは部屋に対して小さいから、目立たないしリメイクなんかしなくてもいいんじゃない?」と思うかもしれません。しかし普段は気にしないかもしれませんが、このコンセントカバーって意外と目立つものです。

床リメイクの次は、コンセントカバーのリメイクです。

上の二つが原状のコンセントカバーです。

「コンセントカバーは部屋に対して小さいから、目立たないしリメイクなんかしなくてもいいんじゃない?」と思うかもしれません。

しかし普段はそんなに気にしないかもしれませんが、このコンセントカバーって意外と目立つものです。

極端な話ですが、このコンセントカバーの色が赤だったらどうでしょう?

かなり目立つのではないかと思います。

こんなことから、コンセントカバーの色や素材を変えるだけでも、劇的には変わりませんが、お部屋の印象を変えてくれるちょっとしたアクセントになってくれます。

どんな感じにリメイクするの?

この状態でもキレイでデザインもシンプルなので使えます。しかし、この建物の築年数が30年以上も経っているので、人によっては少し古臭く感じてしまうと思います。または、「このプラスチックの質感が安っぽいな…」なんて思う方もいるかもしれません。新しいモノを買ってきて取り付けてもいいのかなと思いましたが、ここは塗装でリメイクしていきます。
この状態でもキレイでデザインもシンプルなので使えます。しかし、この建物の築年数が30年以上も経っているので、人によっては少し古臭く感じてしまうと思います。または、「このプラスチックの質感が安っぽいな…」なんて思う方もいるかもしれません。新しいモノを買ってきて取り付けてもいいのかなと思いましたが、ここは塗装でリメイクしていきます。

この状態でもキレイでデザインもシンプルなので使えます。

しかし、この建物の築年数が30年以上も経っているので、人によっては少し古臭く感じてしまうと思います。

または、「このプラスチックの質感が安っぽいな…」なんて思う方もいるかもしれません。

新しいモノを買ってきて取り付けてもいいのかなと思いましたが、ここは塗装でリメイクしていきます。

少し前にやったのですが、コンセントカバーに『アイアン塗料』を塗装していきます。

 

次回に続きます。

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この記事を書いた人
遠藤 勝信 エンドウ カツノブ
遠藤 勝信
藤ホーム地所の三代目!?になるかもしれない一般平社員です。 日々、駐車場のゴミ拾いや除草剤の散布、物件を定期的に見回りお部屋の中や共用部の清掃など、雑用から何から何まで様々なことをやっております。 もともと、現場監督をしていたのでフットワークの軽さ、体力に自信がある事はもちろんですが、人とコミュニケーションすることも大好きです。 話は変わりますが、賃貸で思う存分にDIYができたら日々の生活が楽しくなりそうじゃないですか? 現在の賃貸住宅は原状回復義務などの縛りがあり、色々と自由度が低く、全ての人が快適な生活空間で暮らせているのかと考えると疑問が残ります。 また、人口の減少も関わっていると思いますが住戸も余っています。 空室率を改善するために古いアパートを壊し新築マンションを建築することやお部屋の中をキレイにリノベーションするのも良いと思います。 しかし、今ある建物を有効活用して空室率が改善出来たら一番いいですよね? この疑問を解決できる一つの方法としてDIYのできる賃貸、『賃貸DIY』なのではないかと私は思います。 しかし、大家さんにとっても入居者さんにとっても、DIYをやるのって楽しそうだけど何だかハードルが高く感じませんか? そこでこのハードルが低くなり、大家さんと入居者さんがお互いに楽しくなるような賃貸DIYの仕組みを検討しています。 こんなにDIYの話をしていますが、DIYをやることに関しては初心者です。 なので、自分で実際にDIYを行い、DIYの魅力や難しい点などを伝えていきますのでご期待ください。
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